米国株投資に外せない証券会社3社 初心者にもわかりやすく

2021年6月29日

syouken-top

米国株投資に外せない証券会社3社 初心者にもわかりやすく説明します

 

米国株(アメリカ株)をやってみたいけど難しいのではない?
口座開設は難しそう?

米国株に興味がある方に口座開設の仕方を開設。
出来る限り得する口座開設も伝授します。 ポイントサイト経由での登録でポイントゲットしましょう

 

米国株に強い証券会社を厳選。もちろん国内株も利用できる。

わからないことが多すぎて不安と思われる方もいるかもしれませんが、米国株は1株から買えるんで、実はリスクが低く始められます。

 

例えば30ドル(約3000円)の株を1株だけ買うことができるんです。

 

無理しない範囲で気楽に始められるのが米国株だといえます。

それでは、どのように証券会社を選べば良いのかを勉強していきましょう。

米国株に強い証券会社を選んで口座開設するポイント

  1. 取引手数料
  2. 取り扱い銘柄数
  3. 注文の仕方が多い
  4. 源泉徴収してくれる特定口座の有無

①取引手数料

  • 取引手数料とは

取引手数料は証券会社によって大きく違います。
今回はお安い取引手数料の証券会社を紹介しています。

基本的に売り時、買い時の両方にかかります。
SBI証券を例にすれば、1取引につき約定代金の0.45%(最低額0ドル、最高額20ドル)

 

  • 為替手数料とは

日本円から米ドルに両替をして取引をし、反対決済をする際にも米ドルから日本円に戻すのかというところも重要なポイント。

取引手数料は証券会社によって大きな違いがあると知らなければいけません。
扱う金額が多い人ほど、証券会社によって利益がかわります。


円ドルの為替はどうすることもできませんが、米国株は大きなリターンを狙える利点があります。

 

絶対おススメの3つの証券会社をご紹介します。

  1. SBI証券
  2. 楽天証券
  3. マネックス証券

 

SBI証券 楽天証券 マネックス証券
取引手数料(最低) 0ドル 0.01ドル 0.01ドル
取引手数料(基本) 約定代金の0.45% 約定代金の0.45% 約定代金の0.45%
取引手数料(最大) 20ドル 20ドル 20ドル

取引手数料は低いところを自分で選んで損を回避しましょう。

②取り扱い銘柄数

日本の証券会社で数千単位の米国株を扱ってる証券会社は数社です。
まずは取引銘柄数が多い証券会社から口座開設しましょう。

 

私も多くの証券会社に登録しています。
取り扱い銘柄が多くて手数料が安い 証券会社は全て登録をお勧めします。

 

各証券会社によって扱ってる銘柄が違います。

『この銘柄が欲しい』と思った時にメインの証券会社では取り扱ってない時に急いで口座を開設しても時間が掛かってしまいます。

syouken-1

 

あと気になる証券会社があれば、すぐに口座開設しておくのもお勧めです。

③注文方法がたくさんあるは大切。指値・成行・逆指値

最低でも『成行』『指値』 2つ注文ができる証券会社を選びましょう。
出来れば『逆指値』 注文も出来れば十分です。

 

最初は、注文方法の多さが大切だと思えないんですが半年もすると理解できるでしょう。

 

④源泉徴収してくれる特定口座がある証券会社


株を購入する時に
一般口座特定口座 を選らんでから購入手続きします。

最近は、ほとんど源泉徴収してくれる特定口座が選べますが、小さい所は無いところもあるので注意が必要です。

 

株の利益が出た場合に、米国株の場合は売り買い時のドル円の為替変動もあり、日本株の売買より確定申告などの手続が複雑です。

特定口座の場合は証券会社は源泉徴収をやってくれます。

本当に大変なんで、特定口座 を選んで取引する事をお勧めします。

米国株の口座開設すべきおススメ証券会社の比較

 

まずはコレでしょ!!米国株証券会社の比較

2020.12.30の証券会社の比較

取り扱い銘柄数 取引手数料  注文方法
①SBI証券sbi 約3100 最低:0ドル 約定代金の0.45% 指値・成行・逆指値
②楽天証券楽天 約3000 最低:0ドル 約定代金の0.45% 指値・成行
③マネックス証券マネックス 約3350 最低:0ドル 約定代金の0.45% 逆指値・ツイン指値・指成
連続売買・期間指定・訂正注文

 

この3つの証券会社の取り扱い銘柄数は1,000以上の取引数ですが、証券会社によって50社~500社の取り扱い数の所も多いです。

まずは、こSBI証券・楽天証券・マネックス証券 は鉄板の証券会社です。

米国株が買える証券会社のランキング

[jin-rank1]ランキング1位 SBI証券
SBI大手証券会社として安心できるSBI証券は一押し。米国株だけでなく国内・海外の株の総合的初見会社として人気NO.1の地位を確立。
NISA・iDeCo・ETFなども多岐に多くの銘柄数を用意しています。
おススメ度 [jinstar5.0]
銘柄数 約3100
取引手数料  最低:0ドル 約定代金の0.45%
注文方法 指値・成行・逆指値
その他の特徴 米国株以外の外国株を8種類──中国、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア。

「IPOスピードキャッチ!」は米国株と中国株のIPOを予定している企業の業種、公募・売り出し価格、上場日を発信してくれる。

詳細ページ

 

 

[jin-rank2]ランキング2位 楽天証券
楽天マネックス証券に負けない取り扱い銘柄で取引手数料も同じような料金体制。 ただ、楽天の場合は何より取引手数料の1%のポイントバックを受けられるのが大きい。(大口2%も)
おススメ度 [jinstar4.5]
銘柄数 約3000
取引手数料 最低:0ドル 約定代金の0.45%
注文方法 指値・成行
その他の特徴 楽天の分析ツールUI(ユーザーインターフェース)は使いやすいと人気です。楽天銀行との連携などで楽天園での活用で得できるメリットは見逃せない。 投資信託を購入する時に手数料0円になる「ノーロード」など細かい利点がいっぱいで楽天証券が一番という人も多い。

詳細ページ

[jin-sen color="#f7f7f7″ size="3px"]

 

[jin-rank3]ランキング3位 マネックス証券

マネックス ライフ

米国株と中国株ならマネックスが最多の銘柄数を誇ります。 米国株の情報配信やチャートは他社より圧巻のサービス。
おススメ度 [jinstar4.0]
銘柄数 約3350
取引手数料 最低:0ドル 約定代金の0.45%
注文方法 逆指値・ツイン指値・指成
連続売買・期間指定・訂正注文
その他の特徴 米国ETF購入するのであれば、マネックス証券の「USAプログラム」で買付手数料を全額キャッシュバックがある。  米国ETFを購入にはおススメです。

詳細ページ

 

 

Left Caption
証券会社はたくさんありますが、やはりこの3社が必見のサービスです。興味があるなら、モッピーから口座開設を見てください
H子にっこり
そうだよね~直接登録してもいいんだけど、ポイントサイト経由で登録するとプラスアルファでポイントもらえるのよね
Left Caption
よく知ってるね~www
①ポイントサイト登録でポイント貰う
②その後に、ポイントサイトの中の例えば経由で「SBI証券」「楽天証券」「マネックス証券」の口座開設すればお小遣い稼ぎも出来るんだよ。
H子笑う
最初だけポイントサイトに登録で5分ほどかかるんで面倒だけど、数分で数千円のお小遣い儲け出来るんだから利用しない手はないね♪

syouken-8

 

それじゃ~ポイントサイトの登録してから口座開設の手順を紹介していこうcheck!猫

米国株に強い少しお得な口座開設方法

ポイントサイト登録してから証券会社の口座開設するとお得なんです。

モッピー経由でSBI証券の口座開設すると  4000P
ライフメディア経由で楽天証券の口座開設すると  1200P
ライフメディア経由でマネックス証券の口座開設すると  7000P
ライフメディア経由でauかぶドットコム証券 の口座開設すると 7000P

マネックス ライフ

auかぶドットコム

SBI証券 SBI

4000P

(4,000円)

■モッピー
手順 ①まず新規会員登録を必ずしてください。②ライフメディアのSBI証券『ポイントGet』ボタンをクリックして口座開設してください
楽天証券 楽天 1000p

(1,000円)

■ライフメディア
手順①まず新規会員登録を必ずしてください。②ライフメディアの楽天証券『ポイントGet』ボタンをクリックして口座開設してください口座開設後、1ヶ月以内に1万円以上の入金
マネックス証券 マネックス ライフ 7000P

(7,000円)

■ライフメディア
手順
①まず新規会員登録を必ずしてください。②ライフメディアのマネックス証券『ポイントGet』ボタンをクリックして口座開設してください
auかぶドットコ auかぶドットコム 7000P

(7,000円)

■ライフメディア
手順①まず新規会員登録を必ずしてください。②ライフメディアのauかぶドットコムページ『ポイントGet』ボタンをクリックして口座開設してください「株」や投資信託を始めたい初心者の方に最適なネット証券会社なら、安心のMUFGグループの「au カブコム証券

ポイントサイト経由で証券会社の口座開設すると、今回の4件に登録するだけで19,000P(19,000円相当)が貰えます。

 

ポイントサイト経由で絶対忘れてはいけないのがポイントサイト登録を先に登録 する事です。 こちらから登録明細に

ライフメディアへ無料登録

 

1度登録すると、楽天やYahooなど買い物する時もポイントサイト経由で買い物するとポイントが還元されます。

注意することは、ポイントの会員登録してから、証券会社の口座開設のページのポイント条件をよく読んで参加する事です。

私の使い方

私は銀行の口座、クレジットカード作成などを作る時もポイントサイト経由で口座開設します。

1年で100,000P(10,000円相当)ほど溜めてます。

このポイントを現金化もできます。
私の場合は旅行したいのでマイルにする予定です。

案外簡単です。ぜひ、この機会にポイ活チャレンジおススメですwww

米国株に最適な証券会社の口座開設まとめ

今回は4つの米国株を買うのに適した証券会社を紹介させていただきました。
本当は、日本株を買うのにも適した証券会社だと言えます。

①SBI証券⇒コチラから
②楽天証券⇒コチラから
③マネックス証券⇒コチラから
④ポイント還元貰える方法で証券登録してみる⇒コチラから登録後に証券口座開設するとお得です。

 

ライフメディアへ無料登録